📌 はじめに:2026年のGitHub Copilotは「モデル選択の時代」
GitHub Copilotは2026年現在、18種類以上のAIモデルから選択できるようになりました。OpenAI、Anthropic、Google、xAIの最先端モデルを、用途に応じて使い分けることで、生産性とコスト効率を向上させることができます。
⚠️ 超重要:最初にやるべきこと
まずは追加課金せずに使ってみる
✅ 正しい始め方
1. Copilot Pro/Businessに加入(基本プラン)
2. デフォルトの上限内で使ってみる
3. 足りないと感じたら、その時初めて追加クレジットを検討
❌ 避けるべき始め方
1. 最初から追加クレジットを購入
2. 自動課金(auto)をONにする(実際の使用量が分からないまま設定するのは危険)
なぜ最初は追加課金しない方が良いのか:
- 実際の使用量は人によって全然違う
- デフォルト上限で足りる人も多い
- 上限に達したら、そこで止まるだけ(勝手に課金されない)
- 必要性を感じてから追加する方が無駄がない
この記事で分かること
- ✅ 筆者の実践的な推奨モデルとその理由
- ✅ 2026年最新のサポート対象モデル一覧
- ✅ コスト最適化のための「プレミアムリクエスト倍率」の活用法
- ✅ 追加課金の判断基準
- ✅ プラン別・ツール別の利用可能モデル
- ✅ 2024年末〜2026年に廃止されたモデルと代替案
🆕 2026年最新:サポート対象AIモデル一覧
現在利用可能なモデル(2026年1月時点)
| プロバイダー | モデル名 | ステータス | Agent | Ask | Edit |
|---|---|---|---|---|---|
| OpenAI | GPT-4.1 | GA | ✅ | ✅ | ✅ |
| GPT-5 | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| GPT-5 mini | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| GPT-5-Codex | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| GPT-5.1 | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| GPT-5.1-Codex | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| GPT-5.1-Codex-Mini | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| GPT-5.1-Codex-Max | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| GPT-5.2 | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Anthropic | Claude Haiku 4.5 | GA | ✅ | ✅ | ✅ |
| Claude Sonnet 4 | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Claude Sonnet 4.5 | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Claude Sonnet 4.6 | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Claude Opus 4.5 | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Claude Opus 4.6 (new) | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Gemini 3 flash | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Gemini 2.5 Pro | GA | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Gemini 3 Pro | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| Gemini 3.1 Pro (new) | Preview | ✅ | ✅ | ✅ | |
| xAI | Grok Code Fast 1 | GA | ✅ | ✅ | ✅ |
| Fine-tuned | Raptor mini | Preview | ✅ | ✅ | ✅ |
> 重要: GA (General Availability) = 正式版、Preview = プレビュー版
⚠️ 廃止されたモデルと代替モデル
廃止されたモデル
| 廃止モデル | 推奨代替モデル |
|---|---|
| Claude Sonnet 3.5 | Claude Sonnet 4 |
| Claude Opus 4 | Claude Opus 4.1 |
| Claude Sonnet 3.7 | Claude Opus 4.6 |
| Claude Sonnet 3.7 Thinking | Claude Opus 4.6 |
| Gemini 2.0 Flash | Gemini 2.5 Pro |
| o1-mini | GPT-5 mini |
| o3 | GPT-5 |
| o3-mini | GPT-5 mini |
| o4-mini | GPT-5 mini |
📝 移行のポイント: 古い記事やドキュメントを参照している場合は、上記の代替モデルに読み替えてください。
💰 超重要:プレミアムリクエスト倍率(Model Multipliers)
有料プランでは、モデルごとに「プレミアムリクエスト倍率」が設定されており、これがコスト消費に直結します。
有料プラン(Pro/Pro+/Business/Enterprise)の倍率
| モデル | 倍率 | 筆者評価 |
|---|---|---|
| GPT-4.1 ⭐推奨 | 0 | 🟢 無料!普段使いに最適 |
| GPT-5 mini ⭐推奨 | 0 | 🟢 無料!賢くてコスパ最強 |
| Raptor mini | 0 | 🟢 無料だが出番は少なめ |
| Claude Haiku 4.5 ⭐推奨 | 0.33 | 🟢 激安!速度重視ならコレ |
| GPT-5.1-Codex-Mini | 0.33 | 🟢 コーディング軽量版 |
| Claude Sonnet 4.6 ⭐推奨 | 1 | 🟡 標準価格、Sonnet最新版 |
| Gemini 3.1 Pro (プレビュー) | 1 | 🟡 標準価格、gemini最新モデル |
| GPT-5 | 1 | 🟡 標準価格、高度推論 |
| GPT-5.1 | 1 | 🟡 標準価格、最新GPT |
| その他倍率1モデル | 1 | 🟡 標準価格 |
| Claude Opus 4.5 | 3 | 🟠 やや高価 |
| Claude Opus 4.6 | 3 | 🟠 やや高価 |
課金システムの仕組み(重要)
デフォルトの動作:
- 各プランには月間のプレミアムリクエスト上限がある
- 上限に達したら、そこで止まる(それ以上は使えなくなる)
- 勝手に課金されることはない(自動課金ONにしない限り)
追加クレジットについて:
❌ 初心者がやりがち: 「Copilot Proに入ったし、追加クレジット買っとこ」→ 実際の使用量が分からないまま購入
✅ 正しいアプローチ: 「まずデフォルト上限で1〜2週間使ってみる」→ 上限に達したら、その時初めて追加を検討
自動課金(auto)について:
- ONにすると上限到達時に自動で追加クレジット購入
- 基本的にOFFのままが推奨
- 予期せぬ高額請求を防げる
> コスト最適化の鉄則:
> 1. まずはデフォルト上限内で使う
> 2. 日常は倍率0のモデル、重要判断は倍率1
> 3. 超重要(月1回)のみ倍率10
> 4. 上限に達したら、追加購入を検討
🎯 使っている実践的シーン別ガイド
シーン1:【完全無料で済ませる】学生・趣味ならこの2つで十分
推奨モデル: GPT-4.1(メイン) + GPT-5 mini(サブ)
基本は GPT-4.1 で回す
- コード補完
- 簡単な質問
- 関数の説明
- ドキュメント作成
少し複雑になったら GPT-5 mini に切り替え
- ロジックの設計
- バグの原因推測
- アルゴリズムの提案
- コードレビュー
使用感:
- GPT-4.1は「サクサク動く優等生」。レスポンスが速くストレスなし
- GPT-5 miniは「ちょっと考えてくれる賢い後輩」。無料なのに推論が優秀
- この2つで9割のタスクはカバーできる印象
- ただし:Haiku(倍率0.33)の快適さには及ばない
完全無料 vs Haikuメインの判断:
- 学生・趣味 → 完全無料(GPT-4.1メイン)で十分
- 仕事で使う → Haikuメインの方が快適(後述)
- 超ヘビーユーザー(1日100回以上) → GPT-4.1メインで節約もあり
コスト: 完全無料(倍率0)
シーン2:【日常の8割】Haikuを普段使いのメインに
推奨モデル: Claude Haiku 4.5(メイン常駐)
Claude Haiku 4.5 を普段から使う
- コード補完・生成
- 軽い質問(何度も繰り返す)
- ドキュメント作成
- リファクタリング
- テストコード生成
- ちょっとした確認
- 反復作業全般
使用感:
- 速さが快適すぎる。Sonnet 4.5やGPT-5.2より体感1.2倍速い。一度使うと戻れない
- 品質もClaudeだけあって普段使いで不満なし
- 「速さ」は正義。待ち時間が減ると開発リズムが全然違う
- 日常の8割はHaikuで完結。これがメインで合っている
無料枠(GPT-4.1)との使い分け:
- Haikuが本命: 快適さを優先するならHaiku常駐
- GPT-4.1は補助: Haikuが使えない環境や、超ヘビーユーザーの節約時
コスト: 倍率0.33
シーン3:【深い会話・複雑なロジック】Sonnetの思考力を活用
推奨モデル: Claude Sonnet 4.6
Claude Sonnet の出番
- 複雑なアーキテクチャ設計
- 難しいバグの原因特定
- 技術選定の相談
- コードの詳細な説明
- 設計パターンの提案
- 段階的な実装計画
使用感:
- Claudeの「じっくり考えてから答える」特性が光る
- 説明が丁寧で、初心者にも分かりやすい
- 指示への忠実度が高い(書式指定を守ってくれる)
- GPTより「人間らしい会話」ができる感覚
- Sonnet 4と4.5の差は微妙。4で十分な印象
コスト: 倍率1(標準価格)
Sonnet vs GPT-5の使い分け:
- 丁寧な説明が欲しい → Sonnet
- 純粋な推論力 → GPT-5
- 迷ったら → Sonnet(個人的好み)
想定運用パターン
前提:まずは追加課金なしのデフォルト上限内で試す
すべてのパターンで共通:
- 最初は追加クレジット購入なし
- デフォルト上限内で1〜2週間使ってみる
- 上限に達して「足りない」と感じたら、その時初めて追加を検討
- 自動課金(auto)は基本的にOFFのまま
パターン1:完全無料で頑張る(学生・個人開発者向け)
デフォルト: GPT-4.1
- 日常コーディング
- ドキュメント作成
- 簡単な質問
- コード補完
ちょい複雑: GPT-5 mini
- 設計相談
- バグ調査
- アルゴリズム提案
- コードレビュー
絶対使わない: 有料モデル
コスト: ¥0
カバー率: 日常業務の90%
注意: 無料だけに固執すると、Haikuの快適さを知らずに損する可能性も
パターン2:Haikuメインで快適化(一般エンジニア向け)⭐イチオシ
メイン: Claude Haiku 4.5(倍率0.33)
- 日常のコーディング
- 軽い質問連発
- ドキュメント作成
- 反復作業
- 理由: 速さが快適。倍率0.33は十分安い
ピックで切り替え: Claude Sonnet 4(倍率1)
- 複雑なロジック
- 設計判断
- 深く考えたい時
- 理由: じっくり思考が必要な時だけ
補助(無料枠): GPT-4.1(倍率0)
- Haikuが使えない環境や、節約したい時
カバー率: 日常業務の99%
パターン3:超ヘビーユーザー向け節約パターン
メイン: GPT-4.1(倍率0)
- とにかく使いまくる(1日100回以上)
- 理由: 無料なので気兼ねがない
速度重視: Claude Haiku 4.5(倍率0.33)
- 特に速さが必要な時だけ
深い相談: Claude Sonnet 4(倍率1)
- 複雑な設計判断
カバー率: 日常業務の95%
適用場面: 利用頻度が極端に高い(1日100回以上)ユーザー
パターン4:品質最優先(大企業・重要PJ向け)
メイン: Claude Haiku 4.5(倍率0.33)
- 日常作業
コーディング特化: GPT-5.1-Codex(倍率1)
- 本格的なコード生成
深い相談: Claude Sonnet 4.5(倍率1)
- 複雑な設計判断
重要判断: Claude Opus 4.6(倍率3)
- 会社の命運を分ける判断のみ
補助: GPT-4.1(倍率0)
- 無料枠として
カバー率: 100%(あらゆる場面に対応)
Haikuの利用をさらに知りたい方向け
Ask・Edit・軽いAgents用途でのHaiku 4.5の強みや使い分け、実務での体感を詳しく解説しています。速度・コスト・品質のバランスを重視する方におすすめです。
最新モデル紹介
🔄 モデル切り替えの実践テクニック
VS Codeでのモデル変更方法
1. Copilot Chatを開く(Ctrl+Shift+I / Cmd+Shift+I)
2. 画面上部のモデル選択ドロップダウンをクリック
3. 使いたいモデルを選択
切り替えルーチン
メインパターン(Haikuメイン)
朝イチ: Claude Haiku 4.5 に設定
- 一日の始まりは超高速モデルで快適スタート
基本は Haiku 常駐
- 日常のコーディング
- 軽い質問
- 反復作業
設計で悩む: Claude Sonnet 4 にピック(切り替え)
- じっくり考えたい時だけ
詰まった時の別視点: GPT-5 mini(無料枠)
- Sonnetと違う視点を無料で試す
別パターン:超ヘビーユーザー
朝イチ: GPT-4.1 に設定
- 無料なので使い倒す
速度が欲しい時: Haiku にピック
- 特に速さが必要な時だけ
深い相談: Claude Sonnet 4 にピック
- 複雑な判断
自動モデル選択(Auto)について
Autoモードの評価:
- ✅ 初心者には便利
- ❌ コスト管理が難しい
- ❌ いつの間にか高いモデルを使ってしまう
結論: Autoは使わない派。手動で切り替える方がコスト管理しやすいです。
📱 プラン別・ツール別の利用可能モデル
プラン別利用可能モデル
| プラン | 利用可能モデル数 | 主な特徴 |
|---|---|---|
| Copilot Free | 限定4種 | GPT-4.1、GPT-5 mini、Raptor mini、Claude Haiku 4.5 |
| Copilot Pro | ほぼ全て | プレミアムモデルもアクセス可 |
| Copilot Pro+ | 全て | 最大限のアクセス |
| Copilot Business | ほぼ全て | 企業向け管理機能付き |
| Copilot Enterprise | 全て | カスタマイズ・管理最強 |
推奨プラン:
- 学生・趣味: Free(無料2モデルで十分)
- 一般エンジニア: Pro(月$10、コスパ良い)
- チーム開発: Business(管理機能が必要)
💡 Haikuで満足できない?ツール選定を見直してみる
GitHub Copilot(IDE型)は、会話ベースで人と連携しながら進める設計になっています。
もし Haiku で満足いかない場合、タスクのスコープが大きすぎる可能性があります。
そういった場合は、IDE での運用だけでなく、CLI 系のツールも視野に入れてみると良いかもしれません。
CLI 系のツール(例:github copilot CLI、Codex CLIなど)は、独立してタスク解決する想定で作られているため、大きめのスコープのタスクに向いている印象です。
使い分け:
- IDE(GitHub Copilot): 日常の小〜中規模タスク、会話しながら進めたい時
- CLI 系ツール: まとまった機能追加、複数ファイルにまたがる大規模変更
ツールの特性を理解して使い分けると、良さがより活きてきます。
🚨 よくある失敗と注意点
失敗1:最初から追加課金してしまう
❌ 悪い例: 「Copilot Proに入ったし、追加クレジット買っとこ」→ 実際の使用量が分からないまま課金設定
✅ 良い例(推奨): 「まずはデフォルトの上限内で使ってみる」→ 足りないと感じたら、その時初めて追加を検討
【重要】
- 自動課金(auto)にしない限り、上限に達したら止まるだけ
- 「月末に請求額を見て絶句」は起こらない(上限超えたら使えなくなる)
- 最初は追加課金せず、上限内でどこまでできるか試すべき
失敗2:Opusを日常的に使ってしまう
❌ 悪い例: 「Opusが一番賢いし、これメインで使おう」→ あっという間に上限到達、使えなくなる
✅ 良い例: 「Opusは月1回の切り札。普段はHaikuかSonnet」→ 上限を温存、本当に必要な時に使える
【ポイント】
- Opusは倍率7〜10。5回使うだけでSonnet 15回分
- 日常使いすると、すぐ上限に達して使えなくなる
- 「最重要判断のみ」と決めておく
失敗3:無料モデルだけに固執してもったいない
❌ 悪い例: 「無料のGPT-4.1だけ使っとけばいいや」→ 倍率0.33のHaikuの快適さを知らずに損してる
✅ 良い例(推奨): 「Haikuをメインに据えて、深く考える時だけSonnetにピック」→ 倍率0.33は十分安い。快適さとコストのベストバランス
✅ 良い例(超ヘビーユーザー): 「利用頻度がかなり高いなら、GPT-4.1メインもあり」→ 無料なのでコスト気にせず使い倒せる
失敗4:全部Autoにしてコスト管理不能
❌ 悪い例: 「モデル選択もAutoにしとけば最適でしょ」→ 知らない間に高倍率モデルを連発
✅ 良い例: 「基本はHaikuに固定。必要な時だけ手動で切り替え」→ コストを意識しながら使える
🎯 まとめ:使い分けを再掲
推奨(一般エンジニア向け)
【メイン】
- Claude Haiku 4.5(倍率0.33)→ 日常の8割をカバー、超高速
【ピックで切り替え】
- Claude Sonnet 4.5(倍率1)→ 深く考える時だけ
【補助(無料枠)】
- GPT-4.1(倍率0)→ Haikuが使えない時
- GPT-5 mini(倍率0)→ 無料で推論したい時
【月1回レベルの最重要判断】
- Claude Opus 4.6(倍率3)=> 設計など深い判断が必要なとき
- 使用感:
- 圧倒的な推論力。Sonnetでは不足する超複雑な問題に
- ただし倍率3は高い。5回使うだけでSonnet 15回分
- 「本当に必要な時だけ」と決めておく
- Opusを使う場面の目安:
- 新規事業・アーキテクチャの根本的判断
- セキュリティ・本番環境のクリティカルな決定
- 他のモデルでは満足いかなかった複雑なロジック
別パターン:超ヘビーユーザー(1日100回以上使う人)
【メイン】
- GPT-4.1(倍率0)→ 無料なので使い倒せる
【速度重視時】
- Claude Haiku 4.5(倍率0.33)→ 特に速さが欲しい時
【深い思考】
- Claude Sonnet 4.5(倍率1)→ 複雑な判断
最後に
GitHub Copilotのモデル選択で大切だと思うのは:
1. まずは追加課金せずに試す(デフォルト上限内で1〜2週間使ってみる)
2. 上限に達したら、その時考える(必要なら追加、不要ならそのまま)
3. 無料だけに固執しない(ケチりすぎると生産性で損する)
4. でも超ヘビーユーザーはGPT-4.1メインもあり(無料の力を最大活用)
5. Opusは本当にレア(倍率7〜10は高い。月1回レベルで)
6. 自動課金(auto)は基本OFF(上限管理できなくなる)
何より、楽しんでください!モデル選択も含めて、Copilotを使いこなすのは楽しいですよ。
Happy Coding! 🚀
📚 参考リンク
公式ドキュメント
関連記事(当サイト)
- Claude Haiku 4.5 に特化した解説記事 - Ask・Edit・軽いAgentsでの Haiku 4.5 の使用感を深掘りしています